アシストセンターねこの手の日記です

地域で障害のある方の生活をサポートしている、
アシストセンター「ねこの手」の日記です


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2014年7月3日木曜日

みんなでカレーを作ろう!無事に終了しました

先日6/29、ストレイキャットイベント「みんなでカレーを作ろう!」
 
スタッフ・ボランティアを含め約50名の方に参加していただき、無事に開催しました。
 
 

















5班に分かれ、普通のカレーからグリーンカレーやキーマカレーなど、スパーシーなものまで5種類のカレーと、サラダ、デザートケーキを作りました。

暑さのせいか、ケーキのホイップクリームがうまくホイップ出来なかったり、食材が足りなかったり、、、、

いろいろありましたが、作ったものを皆で美味しくいただきました♪

参加していただいたみなさん本当にありがとうございました!















 

2012年9月26日水曜日

古武術介護研修会


9月のねこの手の研修会は、沼袋にある心身障害者福祉会館にて岡田慎一郎先生をお招きして
「古武術介護術」と題して行いました。


岡田先生公式サイト
http://shinichiro-okada.com/


岡田先生のブログ
http://shinichiro-okada.blogspot.jp/






今回はねこの手のスタッフ、ヘルパーさんの他にご利用者やご家族、他事業者のヘルパーさんなど多数の方に参加していただきました。





「介護をする側、受ける側、双方に負担の少ない介護」を念頭に、身体に関する豊富な知識と、実際の現場での経験から生まれた岡田先生の介護法。

介護者の全身を無駄なく連動させ、腕の力だけに頼らないということは、頭では分かっていても、なかなか実際にどのように体を使えばなかなかわからないものですが、岡田先生のお話はとてもわかりやすく、とても参考になりました。

講義のあとは参加者さんも実際に体を使って、実践してみました。




みなさんおつかれさまでした!








2011年8月8日月曜日

「福祉の仕事 就職フォーラム」に参加

7月24日に東京都社会福祉協議会福祉人材センター主催の
「福祉の仕事 就職フォーラム」に参加して職員、介助者の募集の説明を行いました。


特養をはじめ大型の施設や大手企業の中、小さい事業所ですが何とか個性を出して行こうと明るいエスニック風のシャツを着てブースで待ち構えます・・・・・・・


開始30分はまったく参加者が足を止めることはありませんでしたが、しばらくすると
1人、2人と人が集まり、1時間経過した頃から人が引っ切り無しに説明を聞きに来てくれました。
結局終了までに約30名の方が訪れ熱心に説明を聞いていただき確かな手ごたえを感じました。

とても疲れましたが、求職者の動向や生の声を聞けたことは大きな収穫です。
私たちのような事業所は良い人材が本当に宝になりますので、今後もこのようなフォーラムに参加してアピールをしていければと考えています。

ブースに来ていただいたみなさん本当にお疲れ様でした!


2011年7月14日木曜日

6月の研修会 障害者の自立生活について

6月の研修会は「障害者の自立生活」について

「自立」をさまざま角度から考えてみました。

障害のある方の自立を考える前に、まず支援する側の自分自身を省みようと、
参加したヘルパーの皆さんにもいろいろご自分の状況を話していただきました。

参加したヘルパーさんも、学生さんであったり、育児を卒業した方、高齢の親と一緒に暮らしている方、結婚して世帯を持っている方などさまざまでしたが、「自立」とはただたんに親元を離れるだけではなく
経済的(収入ということだけではなく、金銭管理ができる)
精神的(自分で自分のことを決める、感情をコントロールできる)
社会的(周囲と良好な人間関係が構築できている)

これらがすべて伴わないと本当の意味での「自立」ではないのではということを踏まえ、
障害のある方の自立についても話を進めていきます。


障害のある方も確実に生活を支えてくれるも親元や施設ではなく、ある程度リスクのある地域で自立を選ぶのかを考えると・・・・
福祉の制度や事業所の体制など課題は多いですが、地域で暮らしていくことにより得られる自由や充足感がやはり大きいのではないでしょうか?


障害のある方の自立を支えるには、利用者の自己決定や自己管理と共に、ヘルパー側も利用者の意志や意欲を引き出すような、先回りしすぎない支援が必要です。

もちろん今回の研修会で「障害者の自立」について答えが出たわけではなく、奥が深く難しい命題ですが、ねこの手ではこれからもご利用者、ヘルパーさんと共にこのことに取り組ん行きます。

2011年7月8日金曜日

お知らせ 重度訪問介護従事者養成研修開催

「重度訪問介護従事者養成研修」のお知らせ


講義:7月30日(土) 31日(日) 9:30~17:30

実習:8月6日(土) 7時間程度


※資格所得には上記3日間約20時間すべて出席が必要です。
(実習の日時のみ応相談)


場所 スマイル中野5F 第一第二会議室 
JR中野駅北口より徒歩約7分 中野通り沿い



大きな地図で見る


受講料 9600円 (ねこの手にヘルパー登録される方には助成制度があります)
テキスト代 3400円


申し込み
TEL 03-3360-4461
Email  npo_nekonote_il@yahoo.co.jp
担当 奥野・阿部


この資格では、障害福祉サービスの「重度訪問介護」にサービスに従事できます。
障害のある方の地域での生活のサポートを行うために必須の資格です。福祉の世界に興味はあるけどヘルパー資格取得は時間もお金もかかるので・・・・・・・・・・という方や、ヘルパー資格をもっている方もステップアップのために是非ふるって受講お願いします!

2011年6月16日木曜日

6月の研修会

不安定なお天気が続いていますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?

ねこの手の周りでも体調を崩す方が多くいます。
くれぐれもご自愛ください!

6月の研修会予定は

17日(金) 14:00-15:00
20日(月) 19:00-20:00

今回は「自立」をテーマに行います。
ヘルパーの皆様ふるってご参加ください。

2011年5月24日火曜日

5月の研修会「震災時の対応について」

3月11日の東日本大震災で被災された東北の皆様は
現在も大変な毎日を送られていると思います。

東北から遠く離れた中野区は直接的な被害はほとんどありませんでしたが、
ねこの手の業務にもかなりの影響がありました。

地震発生時、職員は全員事務所にいたのですが恥ずかしいながら「大きな地震だったね」
と結構のんきで、まさかこれほどの被害になるとは考えていませんでした。

時間が経つごとに、外に出た者から駅が大混乱になっているという連絡や、さまざまな情報が入りようやく被害と地震の規模の大きさを知り、慌てて安否確認を行いました。
幸いインターネットや、固定電話、メールは使用出来たのでご利用者やヘルパーさんの無事の連絡が次々と入り本当に安心しました。

しかし、時間が経つごとに被害の大きさとその後の影響が大きくなって行き、翌週のなかばまで対応に追われました。

ねこの手の関係者で受けた地震の影響の主なところでは、

・外出中のご利用者が帰宅難民になり、ヘルパーと遠距離を徒歩で帰宅した
・エレベーターが止まったお宅があり外に出れなくなり、買い物に出れなくなった
・棚のものが落ちるなどして、車いすで生活できる環境ではなくなった
・地震直後連絡が取れなくなり、キャンセルの連絡などの行き違いがあった
・交通機関の麻痺により中野区外のヘルパーさんの派遣や、外出支援に影響が出た
・おむつなどの日常不可欠な介護用品の一時的な品薄
・呼吸器や吸引器などを使用している方の停電への不安

まだまだ細かく挙げればきりがないですが、上記の状況の中でもねこの手ではけが人もなく、ご利用者やヘルパーさんの協力のおかげで派遣が出来なく状況だけは避けることが出来ました。
震源地から数百キロ離れていても大きな被害があったわけですから東海や関東直下型の地震が来た際にはどのような被害があるか・・・・・・・・・・・

前置きが長くなりましたが、今月の研修会では今回の震災を踏まえ、地震の際の不安なことや、介護派遣事業所として、またいちヘルパーとして震災時に利用者さんの生活を守るにはどのようなことをすれば良いかを話し合いました。


不安な点としては
・車いすで生活している方は、机の下にもぐれないどうすればよいか
・電車やエレベーターが止まったら、閉じ込められたら
・自分が冷静でいられるか不安
・夜中の地震だったらどのようにすればよいのか
・停電時に電動車イスや医療機器などの電源をどうすればよいか
・外出先では、車いす用トイレなどが使用できなくなる

事業所に求めることとしては
・定期的に避難訓練を行ってほしい
・避難所リストを作成してほしい
・備蓄などを考えてほしい
・緊急時の連絡方法の確立
・ご利用者それぞれの対応マニュアルがあると安心

などなど意見が出ました。
ご利用者個別の対応(自宅で地震があった場合)はねこの手でも利用者さんと話し合って決めていきたいと考えています。

電車や停電、連絡手段などに関しては事業所の努力ではどうにもならない事ですが、
安否確認には「災害用伝言ダイアル」が有効です。
 ↓
http://www.ntt-west.co.jp/dengon/

携帯電話会社でもそれぞれ「災害伝言板」を設けていますので、ぜひこの機会に使用方法を
確認してください。
また、ヘルパーとしてではなく個人としても備えはとても大事だと思います。
いざとなったら、自分の身は自分で守らなければです。

緊急持ち出し袋や、食料の備蓄、家具の転倒防止などできることは個人でもやっておくべきです。


今後予想される大きな地震がいつ来るか、どれだけの被害があるかはだれも正確に予想できませんが、ねこの手でも今回の地震を教訓に日ごろから出来る備えを行って行きたいと思います。

最後になりましたが、被災した皆様へお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈りしています。














2011年5月18日水曜日

5月の研修会

今月の研修会のテーマは「震災時の対応」と題して
先日の地震を踏まえ、介護派遣事業所の震災時の対応を
ヘルパーの皆さんと考えて行きたいと思います。

ふるってご参加下さい。

5月16日 18:00~
   18日 14:00~
   20日  13:00~





2011年3月22日火曜日

「ここ展」のお知らせ



川柳・絵画・織などを持ち寄った「ここ展」 が5月に開催
出展者はねこの手と関係の深い小高さんと佐藤さん
これは行くしかない!



2011年2月22日火曜日

2月の研修会「障害者の法制度仕組み・記録について」

障害のある方を巡る法制度はとても複雑です。

今月の研修会では、「障害者自立支援法」を中心に介護給付はどの様な、仕組みで支給されているか、また障害者手帳を持っているとどの様なサービスが受けられるかなどをヘルパーの皆さんと勉強していきました。

ヘルパーの感想としては
・制度が複雑で分かりずらい
・重度訪問介護の移動加算が4時間しかつかないので矛盾している
・応益負担より、応能負担がやはり良いと思う(作業所の方など)
・地域格差がある事を初めて知った。

などなどでした。

個人的には、障害者自立支援法の介護給付は介護保険とは違い税金で賄われているので、サービスを提供する事業所、ヘルパーさんはもちろん
利用者さんも制度についてしっかりとした知識を持ち、提供する側も、受ける側も責任を持つ必要があるのだと再認識しました。

来月の研修会も宜しくお願いします。

2011年2月15日火曜日

2月の研修会

みなさんこんにちは

2月に入り東京にも雪が降りましたが
みなさんお過ごしですか?

2月の研修会の予定ですが

16日(水) 18:00~19:00

18日(金) 14:00~15:00

ねこの手事務所で予定しています。

今回のテーマは「障害福祉の制度・記録について」
で行います。

16日19時から新年会も予定していますので
みなさんふるってご参加ください。





2011年1月11日火曜日

明けましておめでとうございます

みなさん明けましておめでとうございます!

アシストセンターねこの手は今年もより良いサービスを提供する為
職員一同誠心誠意努力していきたいと思います。

今年もよろしくお願い致します。

2010年12月16日木曜日

障害者プロレス「ドッグレッグス」興行!

ねこの手の利用者さんでもある、植田さんも参戦している

障害者プロレス団体「ドッグレッグス」の興行のお知らせです。


↓「ドッグレッグス」のHPより転載

詳しい情報はHPよりどうぞ!

 



2010年12月15日水曜日

12月研修会 「口腔ケア」

今年最後のねこの手の研修会は、中部すこやか福祉センターより歯科衛生士の
宮田良子先生をお招きして「口腔ケア」について、ヘルパー・利用者さんも参加して
行いました。




前半は講義編、口の役割やプラークコントロールについて、
口腔内の正しい観察の仕方、細菌についてなど。

ケアを行う側としてのヘルパーが気をつける視点と、受ける側の利用者さん
と同じく衛生を保つという両方の視点から大変為になる話をしていただけました。


口腔内の衛生は、虫歯だけではなく体の様々な部分にまで影響
を及ぼし、また歯磨きのやり方次第で大きく状態が変わることが
よくわかりました!


後半は実習編
↑デンタルフロスの実習の様子


↑歯と歯肉の境目の磨き方実習の様子

歯の形を意識しながら磨くことがとても大切だそうです。
ただし磨き過ぎは、歯肉を痛めるので禁物!



↑虫歯菌の多さを測る「RDテスト」の様子
結果を見て思わず悲鳴をあげる方も(笑)


その他にも、うがいのやり方、歯ブラシや歯磨き粉の選択のしかた、など様々な話をしていただき盛りだくさんな内容でした。

やはり、ヘルパーの正しい知識と、利用者さんの意識が高まらないと
歯の健康は守れないのだなと痛感しました。


参加していただいた皆さん長丁場お疲れさまでした。
宮田先先本当に有難うございました。








2010年11月29日月曜日

第11回研修会「移乗介助」

11月をなかばを過ぎ日を追うごとに寒さが増してきましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか?

11月のねこの手の研修会のテーマは「移乗介助」です。

「移乗介助」と一口に言っても、利用者の障害によって様々です。
ねこの手を利用して頂いている方で限っても、利用者様ごとによって移乗の介助技術も全く異なります。神経難病の方など、体位保持の難しい方には、リフトなど使用して身体全体を支持しての移乗となりますし、自立歩行できる方にには過剰な介助は逆に危険を伴う場合もあります。

今回の研修前半では、

①自立歩行可能→手引き介助
②立位保持がある程度可能→前からの抱え介助
③体位保持が困難→リフト・2人介助

移乗介助は大きく分けて3つのパターンがあることを説明。
それぞれの介助方法のポイントを簡単に説明しました。


後半は参加していただいたヘルパーさんに②の方法の実技を実際に
行なって頂きました。
ベットを実際に事務所に持ち込んで、車椅子に移るという設定で行なっています。
















ベットに寝ている利用者さんを、左側におこし両足をベットの外に出します。
右手で利用者さんの左肩を持ち、左腕は首をもち端座位に起こします。


端座位にする時介助者は腕の力だけではなく、右から左に介助者の重心を移動させることによって体全体を使うことも忘れないようにして下さい。
介護ベットの場合はベットの高さ調整も無理の無い介助を行なううえでとても
大切!



















ねこの手の利用者さんは障害があっても立位が保持できる方がほとんどです。
移乗というと「抱え上げてて車椅子まで運ぶ」というイメージをもたれるかもしれませんが、むしろ「一緒に立ち上がり→向きを変え→一緒に座る」というイメージで力任せではなく、呼吸を合わせて利用者さんの力を使い無理のない体制で立ち上がりとすわりをお手伝いするようにすることが大切です。

立ち上がりの動作に欠かせないのは
利用者側は「前かがみ」と「膝を曲げる」
介助者は「重心を落とす→利用者と一緒に重心をあげる」

密着面を多くすることで安定感と介助者の負担を軽くすることも重要なポイントです。


















向きを変える前に、必ず「安定した立位」かを確認しましょう!
あわてる必要はありません。

しっかりと座れる位置に向き替えができたらゆっくり重心を落としながら
座りの動作を行います。この際の「ドスン!」とならないようにあくまでも
利用者さんの力を借りながら一緒に座るような気持ちで介助を行うとよいと思います。


















慣れるまでは大変かもしれませんが、一連の動作を体で覚えてしまえば
決して難しくはありません。

一番大切なのは、利用者さんとタイミングを合わせることです!


参加したヘルパーの感想としては

・初めての方慣れない方の移乗は難しい
・健康だと(障害のある方のように)痛みを感じないので、他の方(受け手のモデル
 )の意見は参考になった。
・声かけは重要だと思いました。
・体格差がある場合も対応できるようにさらに勉強したい。

多かった意見は、「介助を受ける側を体験できるととても参考になる」という
事でした。

みなさん今月もお疲れさまでした!

2010年11月8日月曜日

お知らせ 11月の研修について

日ましに肌寒さむくなってきました。外出する時、上着の選択にちょっと迷ってしまうこのごろですね。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
さて、ヘルパーの皆様には来月の研修をお知らせいたします。

日時:11月17日(水) 19:00~
     11月19日(金) 13:00~
場所:ねこの手事務所

時間は1時間程度です。研修のテーマは追ってご連絡いたします。
皆様のご参加をお待ちしております。



2010年10月19日火曜日

お知らせ 「医療的ケア研修」

北区にある「自立生活センター北」主催、痰吸引初心者を対象にした
研修会のお知らせです。
興味のある方は是非参加してみてください!

2010年10月14日木曜日

10月研修会「食事介助」

10月の研修会のテーマは「食事介助」

日々の生活の中で、やはり楽しみといえば老若男女問わず「食べる」
事です。そんな楽しい時間も介助のやりかたによっては不快な時間に
なってしまうこともあります。

今月は利用者さんに楽しい食事の時間をより楽しく送って頂けるように「食事介助」をテーマに行いました。




最初に2008年に起こった食事介助中に起こった窒息事故

↑の事例にあるように食事介助は事故がつきものということを
まず説明し、嚥下しずらい食品の説明、誤嚥性肺炎について
また窒息事故が起こったさいの対応のしかた、救急車の呼び方
について資料を使い説明しました。



その後参加者全員にペアになってもらい、お互いに食事介助を
おこなってもらいました。

 食品は介助の難しいラーメンとサラダ、お茶
また嚥下を行いやすくするとろみ粉をお茶の中や
ラーメンに入れて実際に食べてもらうなども行いました。


食事の介助に慣れているかたも、やはり介助を受ける
立場になると勝手がちがうようで、「自分で食べる時と感覚がちがう!」
という感想が多かったです。


また、「普段わたしはこんなやりかただやっている」
など介助の方法に関してもさまざま意見交換がされていて
最初はみなさん緊張気味でしたが、後半はほぐれた雰囲気に。

参加ヘルパーさんの感想としては

介助を受けた感想として
・自分のテンポで食事ができない。
・分量が適量でないとむせやすかったり、苦しい。
・ストローを使った方が自分のペースで飲めることに気がついた
・麺類はスプーンに載せたほうが口が汚れず食べやすかった。
・スプーンの角度で食べやすさが大きく変わることが分かりました。
・とろみをつけると味が大きく変わる事がわかりました。

介助した感想として
・麺類は介助が難しかった。
・ラーメンは麺をスプーンに載せた方が介助しやすかった。

などなど

みなさんお疲れさまでした!